グレートリセットの正体を洞察する


グレートリセットの正体を洞察する

予測不可能ともいわれる、世界の動乱。たくさんのイベントが発生しています。そんな状況や環境、そして雑多な予言に振り回される人生をやめたいと思われますか?

そう思われたのであれば、今回の洞察は参考になると思います。地球、太陽系、そして銀河系まで意識を広げ、根本原因について探っているからです。

本記事は、シュメール文明、バビロニア神話、日本神話、錬金術、言霊学、カバラ、世界情勢、スピリチュアル産業などを包括的に調査した結果と、私のヒラメキを合わせた洞察です。

よって、他者の見解とは食い違うところもあると思います。二極化マインドを混乱させる情報も含まれています。それらを考慮いただき、ご自身の洞察の参考にできる方のみ対象読者にしています。

要約ストーリー

海外のスピリチュアル情報や、日本の神示で「地球のリセット」について読んだあなた。それが6回目であろうと、7回目と書かれていようと同じこと。ノアの大洪水を彷彿とさせる大洗濯の時代に生きていることに焦り始めました。

経済界では、通称ダボス会議で「グレートリセット」が提唱され、コロナトリガーが2020年前後に発火し、ビッグテックと呼ばれる無国籍的な情報企業の統制が始まりました。さらに戦争も情報レベルから実戦レベルまで顕在化しています。

商売人は、ここぞとばかりに「有事の金」を投資対象として勧め、マーケティングはあなたの不安を掻き立て、商品を買うよう誘導します。詐欺メールも大量に届くようになりました。

スピリチュアルな業界にドップリ使っている人たちは、アセンションすれば問題ないという感じで、どちらかというと「自分だけ幸福であればオールオッケー」なスタンス。

あなたは悩みます。自分はどうすればイイのかと。

そんなとき、最も重要になってくるのは、自分の「軸」を確立すること。それは独自の「価値基準」を明確にすることです。そうすると、多数決に惑わされることも、ムダな精神労働も、望ましくないストレスも対処できます。

その「軸」を確立するためには「なぜ?」がとても重要です。

いいかえると、モノゴトの背景を洞察し、システム構造を把握し、どういうメカニズムでイベントが発生しているかを理解することです。

シンプルにいうと「なぜ?」からスタートし、あなたの強みに合わせて「何を?」もしくは「どうやって?」もしくは「誰と?」を明確にすればイイのです。

本記事では、その「なぜ?」を解明することに努めます。

大変革の時代とは

古代文明でアヌンナキ、イギギと呼ばれる存在や種族たちのシステム・アップグレードのタイミング。地球はある種の箱庭であり、その箱庭プラットフォームを管理・運用する存在たちが自分たちとプラットフォームを守ることが根本的な目的。システム思考的にいうと「良くなる前に悪くなる」という状況。この計画は「アヌの再臨」として知られ、地上の多くの伝承、物語、コンテンツ、考え方などに浸透している。

洞察するメリット

  • 自分軸を育てられる
  • 深く考える習慣がつく
  • 情報に振り回されない


世界洞察3つのポイント

  1. 世界の建て替えとは?
  2. てんし様とは何者なのか?
  3. 戦略的な対応はあるのか?
世界の建て替えとは?

1. 世界の建て替えとは?

世界の建て替えとは「システムの入れ替えであり、行き詰まりの解消」と捉えることができます。

まずは、私が受け取ったヒラメキを一次情報としてお出しします。そこに、一般に入手可能な情報を加えます。仮説に対してデータを検証するイメージです。

私が2017年にヒラメキを得たのは、次のようなマイルストーンでした。


  • 2020年に「文化革新」が起こる
  • 2030年まで「環境改善」が起きる
  • 2040年まで「新文明の構築」が行われる


マイルストーンは10年ごとになっていますが、これは直線時空の概念における目安です。よって、数年の誤差は必須とお考えください。

このヒラメキを得たのが、2017年。カンボジアのシェムリアップで大雨停電していたときでした。その時は、自分の人生のマイルストーンに関するヒラメキなのだと思いこんでいました。

しかし、私個人がどのように「文化革新」を起こすのか、完全にノーアイディアでした。

2020年前後、私はタイ、カンボジア、ベトナム、台湾を移動していました。その時、コロナトリガーが発火して、思い出しました。これが「文化革新」の始まりなのではないかと。

それ以降、リモートワークやデジタル化が進み、人々の文化が変わっていきました。

そして、世界レベルでは、連帯感を叫ぶ声や、環境・気候問題がより(利権争いとして)顕在化しています。つまり、あらゆるレベルで環境改善が進んでいるわけです。

他にも、グレートリセットが起きています。

ビッグテックのリストラ祭り。プライバシーや市場独占を保護するための大規模な訴訟。クリプト騒動。不安定なアジア情勢。あらゆるレベルの戦争などが挙げられます。

ここに自然災害を加えることもできるでしょう。日本国内だけでなく、インドネシアやトンガの噴火なども記憶に新しいです。日本の火山も活性化しています。

本記事の最後で参考図書としている「日月神示」でも、天地をひっくり返すとか、天災の話や人工削減などが昭和の段階で書かれています。

その建て替えを艮の金神として知られる「国之常立神」が企画・先導することになっています。その後、日本の「てんし様」が世界をまとめて治める、ミロクの世が始まるのだそうです。

聖書的には、ハルマゲドンの様相です。それは、ある人々にとっては世界滅亡となり、ある人々にとっては岩戸閉めであり、ある人々にとっては楽園と岩戸開きです。

まとめて洞察すると、これは天津日嗣の経綸と呼ばれる、数万年以上に渡る計画のようです。

つまり、ネットや書籍で出回っているよりも、規模も関係者のスケールも大きいのです。決して、ダボス会議の裏で決まったこととか、人間レベルの奥の院が決めたとか、國體のアジェンダで動いているわけではない。そう捉えることができます。

個人的には、この建て替えを「アヌンナキとイギギと呼ばれる存在たちが計画したシステム・アップグレード」として理解しています。太古の昔から段階的に実行されてきた計画の一部に過ぎないと感じるのです。

それは、まだ地球に今のような人類が居なかった時代にまでさかのぼります。

地球はとても特殊な惑星だったようで、特に磁気・磁場が特殊だったようです。これは重力にも関係があることで、カバラや錬金術でいうと「物質化」の過程に密接な関係があります。

つまり、電磁環境のバランスが、物質化するために最適な環境であった。そう捉えることができます。地球がいつそうなったのかは、私にもわかりません。

これは私のヒラメキと推測なのですが、その電磁環境の特性をハックしたのがアヌンナキとイギギであったと考えます。それが、言霊学でいわれる「母音」に関係があり、神秘主義者たちのいう「宇宙意識」そのものである、そう理解しています。

もう少しわかりやすくいうと、母音は磁気(女性性)のインスタンスです。父音は電気(男性性)のインスタンスです。それらを結合させた電磁的な結晶が子音、つまり私たち日本人が使う言語であり、言霊として知られるものです。

これらはバビロニア神話でアヌが開発し、マルドゥクが展開した「四方の風」そのものです。それは地球の電磁環境をハックしたテクノロジーであると理解できます。

つまり、私たち日本人が使っている言語は古代テクノロジー(の残滓)であり、地球環境に特化した(マインドの)プログラミング言語であるとわかります。つまり、電磁テックなのです。

神話「エヌマ・エリシュ」では、マルドゥクはティアマトの腹を裂き、悪風を送り込んで勝利したと書かれています。これは、地球内部に設置された「アメンティーのホール」として知られる、9つの宇宙意識が集結するフィールドではないかと推察されます。

9つの宇宙意識、つまり「あいえおうわゐゑを」です。

その存在たちは、地球の電磁環境を自分たちの思いのままに使うため、地球のコア近くにシステムを挿入し、物質世界をコントロールできるようにした。そう理解することができます。

この地磁気操作のテクノロジーによって、天災を引き起こすことが可能になったと考えます。それは地球のコア近くの母音システムと、電離層のような父音システムの相互作用によってなされると考えれば、地球の環境や気候が「ことば」で操作されていることも納得がいくわけです。

神話に書かれている「呪文」や「ことば」は、まったくもってそのままの意味であると理解することが可能です。これがいわゆる秘密結社の求める「失われた言葉」です。

ということは、世界の立て直しを地球環境レベルで実施するには、このホログラフィックに絡み合った宇宙意識(母音・磁気)システムを天空のシステム(父音・電気)と相互作用させることで、台風、地震、噴火などが自在に起こせるように組まれているという理解に至ります。

いわゆる「火と水の祓い」です。

これが、箱庭地球のシステム運用やアップグレードに使われるテクノロジーであり、アトランティスを沈めるために使われたのであろうと推察されます。ということは、昨今のように陸地を浮上させることも可能なわけです。

ネット、書籍、そして一部のデジタルコンテンツでは、HAARPがそのような機能を持っているといわれています。仮にもしそうだとしたら、それはこのアヌンナキとイギギとして知られる存在たちが開発したテクノロジーに働きかける、一種の巨大デバイスであると考えられます。

一般にいわれているように、HAARPが電離層に対して働きかける装置なのであれば、それはまさしく「ことば」を操るシステムです。カンタンにいうと、古代の天皇が言霊で行ってきたことそのものです。言葉で雨を降らせ、戦争を抑止する。

歴史洞察家の落合莞爾先生によると、HAARP建設には大量のゴールドを必要としたそうです。アヌンナキがゴールドを採掘し、大気の問題を解決しようとしていた伝承とつながります。

錬金術の考え方からいくと、ゴールドは「増幅・増殖」に有用な物質です。通信システムに最適な素材であると捉えることが可能です。マインド物質レベルの量子ゴールドであろうと、物質的なゴールドであろうとです。

まとめると、古代・現代の統合されたテクノロジーを使って、世界を立て直す計画なのです。それは、主に3つの目的で行われると個人的には洞察します。


  1. システムの保護と進化
  2. 利権と支配力の強化
  3. 八百長計画の是正


システム保護と進化については非常にカンタンです。地球環境を守るため。そして、自分たちがつくりあげた巨大なシステムを保守するためです。私が視る限り、この巨大システムは少なくとも太陽系すべてに浸透しています。

神話でも、木星はマルドゥクなど、存在と惑星が関連付けられていることからも明白です。そして、各惑星の周波数が音として扱えるように人類のマインドがプログラミングされていることからもわかります。

ということは、おそらく何らかの方法で太陽系の惑星すべての周波数を「電磁テック」にマッピングしている可能性が高いです。その技術仕様が古事記やシュメール神話で表現されている可能性は充分あります。

これには監視衛星である「月」も、もちろん関係があります。周波数が音に変換して扱えるようになっているものはほぼ全て、電磁テックとして扱えるようになっており、共鳴の錬金術で通信できるよう管理されていると見てまず間違いないでしょう。

なぜ、そんな大規模なシステムが必要だったのかですが、それはカバラのセフィロトが表現するロジックを考えると納得がいきます。王国マルクトを物質化した世界とするのであれば、それ以外の要素・機能を他の惑星が担当していると見るのがセオリーです。

例えば、生まれ変わりのシステムです。一部の神秘主義者によると「太陽に近いほど進化した魂が住み、遠いほど未熟な魂が住む」といわれています。しかし、これは本来的な在り方ではないと感じます。

意図的に開発された「奴隷化システム」である。そう、私は視ています。

つまり、優劣思想とアセンション(次元上昇)の梯子なのです。神々を名乗る存在たちのようになるには、半永久的に進化の螺旋を上らなければならない、という刷り込みです。

神秘主義者が書いたある本では、火星の低級な魂たちが地球にやってきて問題を起こしたとか、地球の進化した魂たちが金星に転生していったと書かれています。これは、奴隷化システムのフローであり、真の私たちの状態ではありません。

その他にも、母音で表される宇宙意識という「次元」が用意されており、複雑に絡み合ったホログラムの檻がシステム化されているわけです。これを私は「マインドの檻と幻想システム」と呼んでいます。

そのマインドの檻と幻想システムのアップグレードが今の時代であり、それは神々を名乗る存在たちのシステム運用計画です。そして、一度落として上げることで支配を強化する「経綸」なのです。暴力を振るってから慰めるDV戦略といえるでしょう。

現時点でいえるのは、その運用計画「天津日嗣の経綸」に対抗するのは難しいということです。

それが今の状況です。しかし、これは善悪や光と闇で判断することのできない多次元的な課題でもあります。よって、犯人探しや陰謀論に絡め取られるのではなく、もっと広大な視座で対応を決定することが求められます。

ポイント:現代は、環境に合わせてシステムを変更している期間

てんし様とは何者なのか?

2. てんし様とは何者なのか?

さて、次に疑問となるのが「世界をまるめて治めるてんし様」とはいったい誰なのかということです。一般的には天皇的なポジションであると認識されています。

この「てんし様」というのは、先ほど引用した「日月神示」に出てくる表現であり、調べてみると日本に人間として転生しており、時期が来たら「半身半霊」になって不死になるということです。

これも、宗教的にではなく、技術的な側面からアプローチすると視えてくるものがあります。

結論からいうと、私の現時点での洞察は「マルドゥクの統治という形をとったアヌの再臨」であると考えています。

いいかえると「国之常立神の統治という形をとった天之御中主の復活」であると捉えることが可能です。それは言霊学でいう「エ」の宇宙倫理による統治であり、宇宙の中心「ウ」の復活であり、天照大神という結果としてまっすぐ通ることになります。

ネットの世界では、マルドゥクと結びつけられる木星がスサノオと関連づけられていますが、私はマルドゥクが国之常立神ではないかと考えています。

国を任されたのはマルドゥクであり、人間を創造するための遺伝子工学で成果を出したのもマルドゥクとされており、ティアマトを征服し、反乱分子キングーを制圧したのもマルドゥクであるとされています。50の神名がつけられていることからも、言霊五十音と関連があるように思います。

つまり、太陽系、そして地球をハックして統治するため、システムのルールとテクノロジーを設置したという意味で、宇宙倫理を象徴するのであり、そのテクノロジーを使って統治することで、意識体としてのアヌを迎えるという「しくみ」そして「計画」になっている氣がしています。

よって、日月神示でいわれる「神一厘の仕組み」とは、電磁テクノロジーのアップグレードとマインドの再プログラミングに関係があると視ています。

いいかえると、宇宙意識の組み換え、磁場の大変動があり、32人の光の子で象徴される電磁テックの結晶意識が生まれ変わるということになります。

このタイミングで、比喩的にいえば「32bitマシンが64bitになる」くらいのインパクトがあるイメージです。もしくは、デジタルなコンピューターから量子コンピューターへの進歩です。

ということは「1+1=2」の世界ではなく「x(1+1)=2x」の世界に対応することが求められているということです。これすなわち、二極化マインドの卒業であり、対応できない人は淘汰される結果になることを示唆しています。

わかりやすくいえば、デジタル化に遅れ、DX化できないビジネスが淘汰されるという状況に非常によく似ています。狭い市場で奪い合っている場合ではないのです。分かち合いと助け合い、すべての生命との調和が急務なのはそれが理由です。

まとめると、現時点での私の洞察は、てんし様とはマルドゥクと呼ばれる存在であり、アヌの再臨のため、どうやら日本に転生して準備を進めているように思われます。いわゆるアヌンナキの転生と呼ばれる状態で、私はそれをプレアデス、シリウスと関係があると視ています。

半身半霊というのは、ある程度自在に物質化したり希薄な意識体になったりできるということを指しています。よって、肉体の死を克服した統治者であるということになります。

いいかえると、マインド物質のプログラミングを自由に行い、電磁環境を操れる意識体です。よって、生命の理を超えることができ、本来的な私たちと同じ状態です。

ポイント:神々もてんし様も、我々と対等の意識体でしかない

戦略的な対応はあるのか?

3. 戦略的な対応はあるのか?

ここまで洞察してきて、お感じになったと思います。生き残るにはどうすればイイのか?そんな酷い話があるのか?神とはいったい何なのか?

それはもう、ゲシュタルト崩壊して、あらゆる感情が湧き出したと思います。その後で、お考えになったのではないでしょうか。短期的な対応と、長期的な対策について。

つまりは、生存戦略です。

個人的な見解ですが、現状維持だけは絶対に不可能とだけお答えできます。よくいわれる「大難を小難にまつりかえる」というのも、すでに手遅れなモノゴトもあります。しかし、まつりかえが可能なモノゴトもあります。

要は、決断と行動はできるだけ素早くです。

ハッキリいえば、私を含め、このイベントを何事もなく乗り切ることは難しいでしょう。よって、戦略的な対応が求められます。つまり「行動指針と対応方針」です。

各人それぞれの戦略と決定があると思うので、ここでは私の考え方を共有するにとどめます。

私はまず、2015年に「地球をサポートする」という声明を出し、断捨離と菜食を進めてきました。あらゆる依存や病気をシステムで解決し、投薬治療をやめ、徐々にヴィーガン化しました。これは、今回ご提示した情報を知る前に決定し、行動を開始しています。

その後、2017年に先述のマイルストーンを得て、それを目安に人生の戦略を実行しています。

日本、台湾、東南アジアを回りながら、コンサルや起業、あらゆる調査を行ってきていえることは、畜産と山を削るのをやめ、食と医療を根本的に見直し、経済界のマインドセットを再プログラムするという「切迫課題」です。

これは経済界に内包される「スピリチュアル産業」も同様です。

利己的な欲望で各地のパワースポットを回ることが推奨されているようですが、それは逆効果です。環境に悪影響を及ぼします。むしろご利益目的での参拝すら問題だといえます。

本や雑誌で紹介されている一部のパワースポットは、邪気というか、汚れきった暗くて本能的に足が止まるバイブスで満たされています。それでも一部の霊能者や一般人は「エネルギーが高い!」といって喜んでいる始末です。

仮にもし、あなたがマルドゥクや人間の意識システムを開発したシリウス人だとして、そのような人々を手厚く支援するでしょうか。動物や自然環境を遺伝子工学で編集してきた存在たちが、システムのアップグレードをサポートするでしょうか。

もしあなたがインスタの開発と運用をしていたとして、サービスを壊したり、スパムを送りまくったり、揉め事ばかり起こしているユーザーを手厚くサポートするでしょうか。

それが、生存戦略のカギになります。

アヌンナキとイギギ、プレアデスやシリウスで象徴される意識体というのは、地上の道徳観や感情は持ち合わせていません。ましてや二極化マインドお得意の「善悪」のモノサシも適用できません。

よって、天に向かって叫んだり、つばを吐いたりしても徒労に終わるだけです。

これは個人的な見解ですが、同意できることころは同意し、同意できないところは長期的な計画の中で対応するのが戦略的だと思います。それを、戦略的提携として考えるわけです。

その上で、共通目標を達成しながら、自由にシステム構築するための長期計画を実行する。そんな対応と交渉もできるように思います。先ほども述べましたが、私たちの真の姿は広大な意識体であり、本来自由なのです。

ポイント:自由への扉は、長期的な戦略によって開かれる

ブログでは詳細なレポートを配信しています。もっと軽い情報は、メルマガで配信しています。ぜひ、ご登録ください!

このブログを書いた人

コンサル<マナ>

人類が「氣を操る」文明に移行するカギとなる「意識テック」の研究開発のため、技術者としての経験を、あらゆる分野と統合している。統合の錬金術師。